商品一覧

アーウィン

アップルマンゴーと呼ばれる品種のひとつで、熟すと果皮が赤く染まるマンゴーです。 果肉は濃い橙色で、夕日のような色をしています。 コクのある甘みと、程よい酸味の調和の取れた味わいが特徴です。 宮崎県の『太陽の卵』と同じ品種です。


【糖度】18~20度
【重量】約300~500グラム
【収穫時期】7月~ 9月

玉文-ぎょくぶん-

大玉品種で、アーウィンの2 倍ほどの大きさにまで成長します。 「幻のマンゴー」とも称される玉文は、日本国内での栽培量は非常に少なく入手困難なため贈答用としても大変喜ばれます。 果肉の繊維質は殆ど無くとろけるような口どけと濃厚な甘さが魅力の品種です。 玉文ならではのたっぷりとした食べごたえがお楽しみいただけます。

【糖度】20度以上
【重量】約800~1500グラム
【収穫時期】8月~10月

金蜜-きんみつ-

果皮は熟すと黄色になり果肉は金朱色で、実は小ぶりですが、芳醇な香りと濃密な甘みが特徴の味わい深い品種です。 国内出荷量は少なく、市場に出回ることが稀な非常に珍しい品種です。



【糖度】20~25 度
【重量】約300~500 グラム
【収穫時期】7月~8月

紅龍-こうりゅう-

濃厚な甘みが特徴の他品種マンゴーと比べ、さっぱりとした甘みと豊かな果汁が特徴の品種です。 成長すると細長い実をつけ、果皮が鮮やかな紅色に染まることから紅龍と名付けられた見た目にも美しいマンゴーです。 国内流通量は少なく、希少性の高い品種です。

【糖度】18.5度~
【重量】約500~700グラム
【収穫時期】8月~9月

金興-きんしん-

果実の糖度は18 度~、酸度は0.19 ~、形は長楕円で玉文と似ていて色はきれいな赤色をしています。 十数年前ある日、偶然にも台湾農家のアーウィンマンゴーの木に突然変異が起こり、金興マンゴーが生まれたとのことです。 原種の土マンゴーに続き2 番目の純台湾原産マンゴーに登録されました。外観、品質、対病にも優れている品種です。

【糖度】18~20度
【重量】約800~1000 グラム
【収穫時期】7月~9月

金煌-きんこう-

果色は鮮やかな赤・黄・緑。味は豊かな甘み、程よい酸味も有り、さっぱりとした味を楽しめます。 また追熟して果皮が黄金色に輝き出すころには、糖度20 度以上になるほど強烈で濃厚な旨さになります。 とろけるような食感で食べ応えも抜群。


【糖度】20度以上
【重量】約600~2000 グラム
【収穫時期】8月~10月

キヒ

果皮は熟すと黄色になり果肉は金朱色で、実は小ぶりですが、芳醇な香りと濃密な甘みが特徴の味わい深い品種です。 国内出荷量は少なく、市場に出回ることが稀な非常に珍しい品種です。

【糖度】18~20度
【重量】約600~800 グラム
【収穫時期】8月~9月

レッドキーツ

表皮が赤く美しい光沢に包まれたレッドキーツは濃厚な甘味と豊かな香りが特徴です。 繊維がとても少ないので、やわらかい食感が魅力です。

【糖度】18~19度
【重量】約800~1000 グラム
【収穫時期】8月~11月

グリーンキーツ

「幻のマンゴー」と呼ばれるグリーンキーツは、外観は鮮やかな緑。オレンジ色の柔らかい果肉は、しっかりとした食感に濃厚な甘さとコクが楽しめる味わいです。

【糖度】20度~
【重量】約800~1000 グラム
【収穫時期】8月~11月